oowah~ on Twitpic

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BE HAPPY, BUT NEVER SATISFIED

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BE HAPPY, BUT NEVER SATISFIED | Flickr - Photo Sharing!

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僕のすべてをささげたけれど
もうすべて青い煙のように
ばらばらに散ってゆき

僕に残っている
小さな力を尽くして
最後の夢の中で

すべてを
すべてを
忘れさせてくれる海を渡るよ

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かたつむり by ギュヒョン - YouTube

jinakanishi:

Jin Akanishi - ETERNAL @ 隨意窩 Xuite 影音

jinakanishi:

Jin Akanishi - ETERNAL @ 隨意窩 Xuite 影音

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3/2
少し前に↓のようなツイートをしたのを思い出して、ヲタク記録を少しずつでもつけていこうかと思いました。ついったーでだいたいわかるとは言っても自分はずさんだし浮き沈みが激しいのであまりアテになりません。3011のメモも書きたいのですが、今日のところは箇条書きで

・Eternal発売日。さいたまと武道館で予約したCD、4×2=8枚が山野楽器から届く。PV、メイキング共に見どころ特になし。白ピカチュウがあずき色のパンツをはいていた

・日付変わって3/3、FIVE中江川力也氏が一般人女性と入籍するとの報。FIVEツアー初日で発表。証人欄は滝つとすばるとのこと

・3/3はSさんとHさんと聖のお母さんの誕生日。ひなまちゅりー

期間限定のおとなのじゃがりこアンチョビ&ガーリックはふつうでした

"だいたい昨日も05年ってどんな感じで遠征したっけ?って話になってログ見たのに「仙台よかったけどそれをうまく文章にできずスランプなので当分休みます」みたいなどうでもいいことを深刻に書いてた。そんなことより何回見てどこ泊まって何食べたか書いておいて欲しかった。過去の自分と気が合わない"

Twitter / camei

"「色悪」。
 文字どおり、白塗りの美男子です。姿かたちがずば抜けて美しく、心は凶悪。残酷無比。冷たい、凍りつくような心性の持ち主です。ゆすり。たかり。強盗。強姦。火つけもすれば、人も殺す。陵辱。虐待。まるでなんでもないことをするみたいにやってのける。恐ろしい底無しの常闇が、五体の奥に棲みついているのです。それでいて、ふるいつきたくなるようないい男。美しい肉体に恵まれた、悪人らしからぬ悪い男なのです。
 白塗りの美男、美しい容姿、美しい肉体、と私は書きましたが、「色悪」は、決してなよなよとはしていません。女と見まがうような種類の美男ではないのです。役者のにん(タイプ)で、時にそうした風姿を見せる人もありますが、これはまちがいです。そういう人は、本当の「色悪」が演じきれているとは言えません。歌舞伎の「色悪」には、美しい顔、美しい肉体、これがなによりも必要ですが、その美しさは両性的なものであってはならないのです。明白に、男の肉体でなければならない。もっと言えば、顔も、手足も、むき出しの肌はすべて白塗りではあるけれど、その白塗りの下には、屈強な、精悍な、褐色の肉体が絶えずひそんでいなければなりません。「色悪」の白の魅力には、そうした体質的な、肉体の裏づけがしっかりとできていなければならないのです。それが、「色悪」の肉体の無類の美しさを造形するのです。
 強壮で、野太くて、ふてぶてしい、若い旺盛な肉体が、その白い皮膚の下で、観客を蕩かすような魅力を放って揺さぶる。官能質のこの力が、「色悪」の五体にはそなわっていなくてはなりません。
 淫蕩で、好色で、時にはこの上もなく妖艶でさえある、男の美しさです。
 その美は、絶えず深い好色性を湛え、あるいは沈ませ、あるいは漲らせ、あるいは迸らせて、「色悪」の肉体に充ち満ちている。
「色悪」の美しさが、悪魔的な美だとか、悪の蠱惑的 だとかいわれるのは、だから、正しいのです。
 まさに妖しさが漂うのです。
 また、この妖しさを漂わせきらない肉体には、「色悪」を演じ果せる資格はありません。
 歌舞伎が創造した美の中でも、とび抜けて傑出した美の一つだと、思います。
 そして、それはまた、じつに至難の美だともいえるでしょう。
 なかなか現実の舞台の上で、万全の、言うことなしの「色悪」役者にめぐり合えたり、その悪魔美をたんのうできたりすることは、むずかしいと言えましょうか。
(中略)
 私が、本書の末尾の締めくくりに、あえてこの「色悪」という役柄を項目として置くことにしたのは、歌舞伎という芸能が創造した無数の事柄や、項目の中で、いちばん強い光を放ってピカ一に輝くのは、やはり『女形』、これをおいてほかにはないだろうと思ったことが一つ。そして、この隣りに置いても充分『女形』の光輝に見合い、負けずに光ってくれる石は、では、さてなんだろうと考えてみたのが原因です。
 すぐにその石は出てきました。
 もちろん、宝石にたとえるならば、歌舞伎の宝石といえるものは、ほかにもたくさんあります。ありすぎて困るほどにありますが、『女形』も『色悪』も、それらの宝石群の中の特大の一つだと言うことはできるでしょう。
 特別に大きく際立って類のないのが『女形』。
 もう一粒。その横に、ちょっと置いてみたかったのです。これは私の気まぐれで、好みの問題かもしれません。けれども、そう見劣りのしないピカッと光る石がすぐに見つかったものですから、置いてみることにしたのです。
 置いてみると、まんざらでもなく、強烈にきらめき合ってくれる気がします。
 そうです。
 『色悪』。"

赤江瀑『赤江 瀑の「平成」歌舞伎入門」』 (via iwonderwonderwonder)

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"BANDAGE はJKアサコがひょんなことからロックバンドLANDSと関わってボーカルのナツに振り回されたりでもうっかりギターのユキヤとキスしちゃったりしてモメて結局傷つけあって離れるんだけどやっぱり音楽の仕事が好きだから改めてマネージャーを志す、という少女漫画的成長物語(たぶん)"

Twitter / camei

"ツッコミどころが多すぎる映画なんだけど、ラストシーンだけはやっぱり特別。最後にナツとアサコは再会するんだけど、「やっぱりお前が好きだ!」でも「道は分かれたけどお互いがんばろう」でもなく、ナツがスタジオでレコーディングしてるところをアサコが遠くから見て1人涙するだけ"

Twitter / camei

"それは特別な誰かの存在と歌に触れたばっかりに決定的に人生が変わってしまった女の子の涙なので"

Twitter / camei